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現代製薬の医薬品/下痢止め


☆ 現代製薬の医薬品/下痢止め
  「ペットの下痢止」・「ストリゲン-A」


Q1:現代製薬の下痢止めにはどんなものがありますか?


A1 :「ペットの下痢止」と「ストリゲン-A」があります。2種類とも粉剤(散剤)です。

「ペットの下痢止」 単純な軟便・下痢の症状改善に用い、妊娠中、産後、授乳中、幼犬、幼猫にも安心して使えます。
「ストリゲン-A」 下痢の症状改善、消化器疾患・消化器衰弱・食欲不振における症状改善、胃炎、消化器潰瘍に用い、幼犬、幼猫にも安心して使えます。


Q2:嘔吐がある場合は?


A2 :嘔吐がある場合は、犬では12時間、猫では6時間程度絶食します。
水は少量(大さじ1杯)を20〜30分間隔で嘔吐が治まるまで与えます。
嘔吐がない場合は、フードを通常の1/3量以下にして、水は普段通りにできるだけ新鮮なものを与えます。



Q3:下痢止めの投与量は?


A3 :「ペットの下痢止」の投与量
体重に応じて1回に与える量を決め、1日1〜3回、症状に応じて与えます。
そのまま与えるか、水または少量の食事などに混ぜて与えます。

● 投与量


「ストリゲン-A」の投与量 <計量は添付のスプーン(スリキリ1杯が約0.5g)を使用します>
体重に応じて1回に与える量を決め、1日1〜3回、症状に応じて与えます。
そのまま与えるか、水または少量の食事などに混ぜて与えます。

● 投与量



Q4:軟便になってしまったが?


A4 :フードの変更、新しい種類のおやつを与えただけでも犬猫は軟便になる傾向があります。該当する場合は、本剤を1回だけ与えて様子をみてください。軽い軟便の場合は2〜3日前後で正常便に戻ります。



Q5:下痢の症状が激しいのですが?


A5 :元気、食欲がほとんどない、頻繁に水様便・嘔吐を繰り返す、血便を排泄するなどの場合、「食中毒」「大腸菌性下痢」などの可能性があります。すぐに動物病院で獣医師の診察を受けてください。
※市販薬での対応は困難で、リスクを伴います。



Q6:日常のお腹の健康管理は?


A6 :お腹の調子を整えるのに、乳酸菌が大変役に立ちます。現代製薬のサプリメント「乳酸菌・プラス」をご活用ください。軟便・下痢・便秘を起こしにくくなります。


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